国際ゾンタ26地区からのお知らせ

8月5日被災地支援若者たちが考えるのご案内

猛暑が続きますがお元気ですか?
7/15-17のサマーレスパイトディズは好天過ぎましたが、楽しく無事約90人の活動が終了しました。
感動シーンがいっぱいでした。
その後の疲れや夏休み前の学生たちの活動の整備などで
8/5の企画のご連絡が遅れて申し訳ありません。
若者たちとの意見交換をもとに添付の通りの企画になりました。
ご都合がよければご参加ください。
きっと元気な若者たちの活動に勇気づけられる時間になると思います。

ファシリテーターは林大介(ボランティア支援室コーディネータ)と谷川由起子さん(特定非営利活動法人こども福祉研究所事務局長)です。
東洋大学白山校舎正門の道路をはさんでむかい側にある甫水会館302で行います。

なお私は今週は山田町ゾンタハウスへ久しぶりに行きます。
Z00 caféを見に行くのですがとても楽しみにしています。

<意見交換会の内容>
・自分たちが何を、誰と、どんな形でやっているか
・自分たちがやっていることの地域での位置づけ、まちとの関係
・学生たちが協力してくれることを、当事者がどのように受け取っているか
・自分たちのやりたいこと、まちの今後への期待
・自分がどんな大人になりたいか?、どんな親になりたいか?(やりたいことがやれる環境とは?)
・どんな支援が欲しかったか?
・私たちが考える災害時の支援の形とは?←今から何を準備するか?
→地域市民として生きる

・プログラム
10:00~10:30 はじめに
10:30~11:30 活動報告(①ProjectM、②Z00 cafe、③森田ゼミ等予定)
11:30~14:00 グループワーク ※12:30~13:15休憩
14:00~15:00 共有、まとめ

東洋大学社会学部社会福祉学科 森田明美

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