国際ゾンタとは

WELCOME TO THE 2016-2018 BIENNIUM

国際ゾンタは奉仕と支援を通して全世界の女性の地位向上のために活動する世界的な社会奉仕団体です。
1919年11月8日にアメリカ合衆国ニューヨーク州バッファローにおいて設立されました。
世界67ケ国に1,200以上のクラブがあり、約30,000人の会員で運営されています。
ゾンタクラブの会員は、世界的な友好を通して理解・親善・平和の促進のために共に助け合い、女性の平等の権利、政治的な均等、教育と健康の享受、女性と子供に対する暴力の根絶など、国際ゾンタが提唱するプロジェクトを支援するために活動します。
日本のゾンタクラブは、東京Ⅰゾンタクラブが1961年(世界で16番目の国として加盟)に国際ゾンタから認証されて55年が経ちました。
世界32地区エリアの中、日本は26地区に属し、2016~2018年真鍋洋子ガバナー(高松ゾンタクラブ)のもと全国に48クラブ(2017年10月現在)が活躍しています。

 

国際ゾンタ 日本人名誉会員
   向井 千秋   山崎 直子   

国際ゾンタ委員会 日本人委員
コンベンション委員会委員長(施設・奉仕)山本 蒔子(仙台Ⅰ)
委員長(後援・プログラム・ツアー)三宅 定子(岡山)
副委員長上田 トクヱ(奈良)
副委員長豊田 由起子(東京Ⅱ)
奉仕委員会委員豊田 由起子(東京Ⅱ)
翻訳委員会委員関 紀美子(東京Ⅱ)